受験生待望の早稲田大学文系TLTソフト(合格保証付)ニュートン TLTソフト(Newton TLT)早大文系学部2008年受験[合格保証付](2009年受験の現2年生も合格保証付き)
価格: 315,000円
販売元: ニュースタディー
ご購入後、英語のeラーニング学習のIDとパスワード等をお届けします。また,国語は漢字,語彙習熟のCD-ROMをお届けします。後にお届けする社会もCD-ROMになる場合もあります。万が一不合格なら代金全額返金の合格保証システム!人気・実績大、[送料・手数料不要]米国特許取得、パソコン機能100%活用、理解し覚えては確認。短時間で驚くほどの効果を上げます。クレジット・銀行振込・代引き(e-コレクト含)・コンビ二、楽天ポイントOK!※代引き(e-コレクト含)の場合、楽天ポイントはご利用いただけません。TLTソフト動作環境についてはこちらでご確認下さい分割払い購入はこちらです2008年早稲田大学文系学部 合格保証付ソフトニュートンTLT(CD-ROM・e?ラーニング併用)2学部以上受験で不合格なら代金全額返金2009年受験の2年生も可Windows(R)XPのみ対応です。インターネットにつながったパソコンが必要です。早大対象学部(政治経済学部、法学部、商学部、文学部、教育学部、人間科学部)受験生待望の,早稲田大学文系TLTソフト Newtonでは,難関私立大学の文系受験者用,及びセンター英語210点保証TLTソフト等をメインコースとして「在宅講座」を実施しながら実績と信頼を築いてきました。 そして今年,多くの受験生のご要望に応えて「早稲田大学文系学部」受験者用に特化したTLTソフトによる合格保証「在宅8か月講座」を開講します。 難関私大といっても,早稲田大学と慶應義塾大学では入試の傾向が大幅に異なり,受験生は複数の大学を視野に入れた受験勉強より,一校に絞り効率の高い学習に邁進するほうが格段に有利です。この勉強方法こそが難関大学合格への本道です。 早稲田大学文系には,政治経済学部,法学部,商学部,文学部,教育学部,人間科学部等があります。 これらの学部でも理数科目や小論文を課すところ,英語の配点の高い学部など,受験準備の方法が単純でなく,受験学部と「合格への戦略」は遅くとも7月までには決定することが必要です。 たとえば政治経済学部,法学部の入試では「英語」「社会」「国語」の3科目を選ぶのが一般的です。 英語はこれら2つの学部に限らず最重要科目です。とにかく試験での問題量が多くその対策は合否を分けます。ポイントは徹底した単語,語彙力の強化であり,実戦に即した速読演習です。現代国語は漢字,語彙力が勝負を決めます。漢文や古文はしっかり勉強すれば誰でもゆうに合格点を取れる学力が養成されます。英語はどの学部でも最重要科目です。 センター入試に必要な単語700,熟語300を6月で「英語から意味」「意味から英語」「英語例文中での英単語,英熟語のトレーニング」を通じてカンペキに身につけます。 多義語をもつ単語はそれだけ例文数も多く演習し,7月からの文法語法,基礎長文速読など実戦演習をスピーディーに進められる基盤が出来上がります。7月末時点で,すでに模擬テストでは上位の成績が狙えます。 8月末にはセンターレベルの文法,語彙,語法は100パーセント習熟しており,9月に入ると,難関への語彙力をさらに強化しつつ,いよいよ長文速読演習がスタートします。 長文演習はセンターレベルの長文59文書を1センテンスずつ「文頭から意味をとっていく」速読訓練を集中的に進めます。 2週間くらいで終了し,あなたにとって英語は最も得意な科目になっています。こうして10月には目指す早稲田大学の合格の可能性はきわめて高くなります。 社会は世界史,日本史いずれを選択しても2ヶ月あれば合格点を遥かに超える成績を上げる学力を身につけることができます。基本的には英語や国語と違って「正確な知識を習得」していればいずれの問題にも十分対処できるからです。 こうして「合格への習熟計画」の通りTLTソフトで学習を進めていけば,まったく問題なく受験する全学部に合格の栄冠を勝ち取ることができます。■あなたを合格に導くコーチングスタッフ指導態勢 初回の教材お届けとともに,Newtonでモデル学習プログラムをご案内しますのでその学習計画に沿って学習を進めてください。 合格への習熟管理サポートのコーチングスタッフが習熟度を見ながら会員の皆様と直接,毎週1回電話,またはメールで進捗チェックを行い計画を着実にこなしていく態勢で臨みます。 これまでの学力よりも,これから学習プログラムを計画通りに実行できる方こそが,8か月後には優に合格点を突破できる学力が養成されるに違いありません。申しあげるまでもなくパソコンとインターネット環境は必須ですから用意してください。■TLTソフトの驚異的習熟効果は「8か月講座」で合格を可能にします。 各科目のTLT「8か月講座」では,各月の学習を15から20のステップに分割し,1ステップずつテスティング,ラーニングをしてそのステップで学ぶ全学習項目および問題演習をしっかり身についてしまうまでトレーニングを繰り返し,その驚異的な習熟効果で「完全習熟」を実現します。 そして学習プログラムに沿ってTLTソフトで学習を進めていけば,8ヶ月の後にはまったく問題なく,受験する全学部に合格の栄冠を勝ち取ることができる実力が身につきます。■万一,不合格なら『全額返金』 TLTソフトで学ぶ全学習項目を100パーセント習熟できたと判定されると,それぞれの科目について全て学習者が完全習熟をしたことを証明する学習者固有の「習熟証明番号」が表示されます。受験に必要な全科目に習熟証明番号が表示されれば,合格はまず間違いなく果たせるものと確信しています。 そこで,該当のソフトを修了したにもかかわらず,万一合格できなかった場合,お支払いになったソフトの代金を全額返還するという『合格保証制度』を設けています。 受験1週間前までにNewtonに習熟証明一覧を報告規定にしたがって報告していただきます。なお,有名国立大学及び海外留学,慶應,上智等同難易度の大学を受験し合格された場合本制度の適用は受けられません。 合格保証制度による返還の条件(習熟証明番号記載用紙,受験表のコピーの提出など)の詳細は,『第1回分のソフト』等をお届けの際ご案内します。 ■合格への学習プログラム政経,法学,商学,文学,教育学部等の受験者学習プログラムの例です。小論文を課す学部受験者には別途ご案内します。学習時間は,標準時間を記してあります。現状の学力や個人の特性によって学習時間は異なります。社会の代わりに小論文が課せられる学部や国語では学部によって漢文,古典等が出題されない場合,その科目等は習熟証明番号の提出を免除します。